趣味で計算流砂水理

Computational Sediment Hydraulics for Fun

更正係数について+α

論文の話

式(9)かもしくは、その上は対数則になるのかもしれませんね。 時間ができればやってみます。

数値計算について

確かに論文中でも、レイノルズ応力を結構ラフに扱ってますが、実験再現精度良好ですので、nezu先生の式+0方程式でもそれなりの計算結果が得られるかもしれないですね。でも、またIB法が。。。4月中には絶対にマスターします。

QGISについて

以前お話しましたQGISについて、少しは触っていただきましたか。 QGIS用の面白いをスクリプトを書いてみました。

平面二次元の結果から大量ケースのgrid、コンターを作る必要があったため、スクリプトを書いちゃいました。 ガチwindowsのバッチですが、サンプルをdropboxにおいておきます。OSGeo4W Shellから実行できます。