趣味で計算流砂水理

Computational Sediment Hydraulics for Fun

本年1回目

私も本業が炎上しかかっております。

本年1回目につきまして了解しました。 確認のメールを後ほど送付します。

では、ご提案沿いましてネタは主に以下ということで。

プログラムの書き方

Amazon.co.jp: プログラム書法 第2版: Brian W.Kernighan, P.J.Plauger, 木村 泉: 本

この本は、大林先生のHPでも推奨されていました。

大林研究室 MOGA

一応、カーニハン先生の本を読んでますが、プログラム構成に関するところまでは記述されていません。 グローバル変数、サブルーチン、メインルーチンの構成でよいかなと思ってます。 何万行も書くわけではないので。

インターフェイスモジュールを入れるかどうかは悩みどころです。

細かい話は当日ということで。

Tex

もう、さっぱりわかりません(笑) 進化が早いですね。

ネットには新旧含めたかなりの情報が転がっているので、自分の中で整理が必要かなと思ってます。

XRAIN

これは知りませんでした。 このデータと分布型流出モデルを使えば、それなりの解像度で予測できそうです。 これらのデータが蓄積されれば、流域平均という概念も少し薄れてくるようにも思います。 流出計算と河川の流れの計算が一体になればもっと面白いですね。