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趣味で計算流砂水理

Computational Sediment Hydraulics for Fun

IB法の導入について

先日お話しました河床形状による数値振動の問題を考えるとカーテシアングリットで、 やはりIB法は必須かなと思い最近勉強しています。

その中で大まかな理論は理解できたのですが、テクニック的なとことが英語がよくわからなくて理解できかねてます。もし時間があれば一度読んで頂けないでしょうか。

以前お渡ししたMittalさんの論文(dropboxにあります)のpp.4832あたりになります。 かなりテクニック的な話だと思いますが一番のポイントだと思ってます。


Paraview

何の説明もなく渡してすいません。Paraview用のPython(pvPythonという)のスクリプトを書けば、一発出来るのですが、書くのが大変な割に汎用性が低いです。そこはGUIが優れていてベクトル図もどんなケースでも数回クリックすれば書けます。今度お話します。

PythonとQt

確かにやばいですね。私のよく使うソフトウェアだと、

  • QGISPythonだらけです。
  • TeXStudio:Qtです。

私はQtを直接書く機会はないと思いますが、Pythonについては勉強した方が良いかなと思ってます。

あとWeb系だとMarkdownがGitHubやQiita等の影響で多用されてますね。また、HTML5のお陰でもかなり凝ったページがつくれるようになってます。